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目指す子どもの姿

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・明るく元気な子ども

ゲームやスマホが多く普及し、室内で過ごす子どもが増えています。屋外で遊ぶ気持ちよさ、様々な発見や冒険を楽しめる子どもに育ってほしいのでいろいろな公園に行く機会を作っています。
                                                                            

・生きる力と意欲(やる気)のある子ども

何事にも挑戦し続けるあきらめない心を身につけてほしいです。まずは子どもの『やってみたい』という気持ちに寄り添い、側で見守り、励まし、頑張りを心から認めていき、達成感を味わえるようにしています。
 

・思いやりのある素直な子ども

思いやりある接し方をされた子どもだけが、思いやりを持つことができます。保育士が子どもの声に耳を傾け、受け止めてあげることで、子どもは『自分は認められている』と感じることができます。思いを素直に伝え、思いを聞き入れられる人の基礎が育つよう思いやりを持って接しています。
                                                       

・ありがとうを言える子ども

人は一人では生きていけません。家族、周りの仲間、食べ物や自然のおかげで生きていることを、生活やあそびの中で少しでも感じてもらえるよう、食育や植物のお世話などを行っています。